人気ブログランキング |

<   2011年 01月 ( 33 )   > この月の画像一覧

【ヘラトリ.ショート(第10号)】小林早賢館長 『著名人とUFO』

表題のような情報というのは、日本のマスコミだけ見ていると、どうしても入ってこないですが、やはり、時代を変えていくためには、これをこまめに伝えていかないといけないと感じます。

c0190267_2316018.jpg『世界競争力会議』という集まりがあって、世界的に有名な企業の経営者や著名な政治家を集めた会議が定期開催されており、本年もそれが、サウジアラビアで開催予定です。
現在の主催者(スポンサー)は、サウジアラビアの王族で、今年の基調講演は、アメリカのクリントン元大統領が務める予定ですが、
この会合に、今回始めて、UFO研究の専門家3人が招聘(しょうへい)され、このテーマが正規の議題に採り上げられることになりました。
この件に関して、基調講演をつとめるクリントンは、「最近の惑星物理学における"ヒト・ゲノム"の発見が何を意味しているかは、私がわざわざ説明するまでもないだろう」と、意味深なコメントをしています。
主催者側の説明によると、クリントン元大統領には、このテーマの議論を「肯定的に前へ進める役割が期待されて」おり、今回、正式に議題として採り上げられたのは、
「サウジアラビア政府が、「来るべき「大変動の時代」に、イスラム・アラブ世界も備えなければいけない」と理解したことによるものだ」
と述べているとのこと。
(別の場で一度説明しましたが、クリントン氏は、大統領在任中、雑誌記者の質問に答えて、
「この国には、「宇宙人との技術提携」について、私のコントロールが効かない"影の政府"(the secret government)が存在しているのだ」
という率直なコメントを残しています。)



アイゼンハワーの曾孫

c0190267_23142879.jpgアイゼンハワー元大統領の曾孫(ひまご)であるLaura(ローラ)は、宇宙人問題の専門家の間では、有名な存在であるが、最近も、以下のコメントを発表しています。

「アメリカ(政府)が宇宙人と接触し、UFOの目撃例の中には、宇宙人の乗り物が含まれているのは事実であり、私の曽祖父(大統領)は、それを知っていました。
曾祖母(大統領夫人のマミー)があちこちでそれを暴露していたのは、有名な話であり、「オバマ大統領が、UFO情報を公開したい気持ちを持っている」ことも、知っています」
(事実、1/25に行われた「一般教書」演説の中で、「オバマ大統領が何らかの「示唆」を述べるのではないか」という情報は、昨年の暮れから随分流れていたが、さすがにそういう事態は起きなかった。)

彼女は、先般、この「ヘラトリ」で紹介した"フィラデルフィア実験"の続編にあたるプロジェクトに関しても、様々な発言をしており、また、
『「宇宙の法」入門』(大川隆法/幸福の科学出版)の中で、ジョージ・アダムスキー霊が指摘した、
c0190267_23433570.jpg「エリア51の地下には秘密の基地があり、そこには、約1,200人の宇宙人が住んでいる」
という地下基地の存在についても、いくつかの言及をしています。

日本の情報だけ見ていると、なかなか伝わりにくい状況ではありますが、これが「世界の現実」であることも、知っておく必要があると思います。
(画像は、黒田布教所にて添付しております)





●お問い合わせ・ご予約などは、電話・FAX、または
こちらのアドレスhokkaido@sj.irh.jpまでお送りください。
●メール配信をご希望の方は、「メル友希望、お名前、支部名、会員番号」をご記入の上、
hokkaido@sj.irh.jpまでメールをお送りください。

北海道正心館
Tel:011-640-7577
Fax:011-640-7578


◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

by happyscience | 2011-01-27 23:03 | 最新情報

【HappyScienceChannel】救世の法







救世の法―信仰と未来社会
大川 隆法
幸福の科学出版
売り上げランキング: 4364


【お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

by happyscience | 2011-01-27 21:50

TheLiberty web のご紹介


by happyscience | 2011-01-27 21:46

政党研修2 行基の政治霊言 政党研修3 聖徳太子の政治霊言 講義研修


by happyscience | 2011-01-27 21:44

【幸福実現党】衆院選挙区支部長の決定について(第1次)

c0190267_22215529.jpg

PDF衆院選挙区支部長の決定について(第1次)
PDF衆院選挙区支部長名簿
by happyscience | 2011-01-26 22:25

未来ビジョン『新たな公共事業が日本を救う』





BS11で毎週土曜夜22時30分より放送の番組。
ニッポンを元気にする技術や考え方を毎週紹介。
http://www.bs11.jp/news/960/
今回のゲストは政治評論家の森田実さんです。
「公共事業=悪」と考えられがちですが、本当にそうなのか?雇用や経済を活性化させる­公共事業なら善なのではないのか?
公共事業の正しい見方について森田さんに伺いました!

by happyscience | 2011-01-26 22:07

【中国】ステルスもコピー? 米墜落機収集か

c0190267_040975.jpg 【ロンドン=松井学】中国が開発した次世代ステルス戦闘機「殲(せん)20」には、墜落して流出した米空軍のステルス攻撃機の機密技術が使われているのではないか-。AP通信は二十三日、一九九九年三月の北大西洋条約機構(NATO)軍による旧ユーゴスラビア空爆の事情に詳しいクロアチア軍高官の指摘として報じた。
 レーダーに捕捉されにくい米空軍のF117ステルス攻撃機だが、九九年三月下旬の同空爆時に旧ユーゴ領内で墜落したことから作戦に参加していたことが明らかになった。クロアチア軍高官は、墜落した同機の残がいは地元農民らが回収していたと説明したうえで、「中国の外交関係者らが当時、農民から残がいを買い上げた。中国はこうした素材をステルス技術の解明と戦闘機開発のために使ったに違いない」と述べた。別のセルビア軍幹部も「ステルス機の破片は外国の軍の手に渡った」と説明しているという。
c0190267_0422482.jpg 米空軍ステルス機が墜落した当時、多くの欧州メディアは同機の残がいが輸送機でロシアに運ばれたとも伝えていた。
以上引用


中国の次世代ステルス戦闘機「殲20」(上)
米軍のF117ステルス攻撃機(右)
 





 【ブリュッセル共同】AP通信は23日、中国がこのほど開発したレーダーに捕捉されにくい最新型の次世代ステルス戦闘機「殲20」について、1999年のコソボ紛争の際にセルビア上空で撃墜された米軍のF117ステルス攻撃機の技術を中国が盗用した可能性が高いと伝えた。

 APの記事は状況証拠のみで、中国が米技術を盗用した直接の証拠を示すものではないが、F117の撃墜当時、米軍内ではステルス技術の流出が懸念されていた。

 米軍のF117は、北大西洋条約機構(NATO)がコソボ紛争をめぐりユーゴスラビアを攻撃した99年3月、ユーゴ軍の地対空ミサイルによりベオグラード近郊で撃墜された。

 当時のクロアチアの参謀総長はこのほどAPに対し、中国の工作員が現地で住民からステルス機の残骸を買い集めていたとの情報があったと証言、「中国が墜落機の残骸を利用してステルス機の機密技術を獲得し、転用したと確信している」と語った。

 F117は東西冷戦期に極秘裏に開発された世界初の本格的なステルス機で、91年の湾岸戦争ではイラク軍のレーダー網をくぐり抜けて活躍。

以上引用


by happyscience | 2011-01-25 00:36

首相側近「小沢放逐とTPPと与謝野入閣は朝日新聞の進言だった」

「中でも総理が信頼する朝日の編集幹部は、消費税引き上げと環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への参加、小沢切りの3点セットを断行すれば菅内閣を社をあげて支援すると約束して、与謝野氏起用を強く進言した。読売がこの人事を歓迎するのは想定内だったが、“天下の朝日”の後押しが迷っていた総理を動かした」

☆「与謝野氏入閣は朝日新聞の進言。読売も歓迎」と菅首相側近
(週刊ポスト2月4日号)

http://news.livedoor.com/article/detail/5290520/
http://www.asyura2.com/10/hihyo11/msg/491.html

by happyscience | 2011-01-25 00:22

幸福実現党 広島県本部 政治部長会議が行われました。

幸福実現党 広島県本部 政治部長会議には、
幸福実現党 幹事長代理 小島一郎氏と
大阪府本部 幹事長 増山佳延氏が来られました。
「信仰による国難打破」に向け会議が行われました。

幸福実現党 小島幹事長代理の挨拶を収録いたしましたので、ご紹介いたします。
3人のお子様のお父様でいらっしゃいます。
子供たちの将来を思えば、日本の教育や国のあるべき姿が
どうあるべきかを思わざるをえませんね。

お父様の視点からの国難打破も期待されます。


広島県本部の鬨の声です!


【お問い合わせ】
 幸福実現党
⇒http://www.hr-party.jp/index.html

by happyscience | 2011-01-23 11:43

【たかじん】三宅久之氏、再び『幸福の科学、幸福実現党』を語る



三宅氏が再び幸福の科学、幸福実現党を絶賛!?ということで、昨日、政治部長会議でも紹介されておりました。

「高速道路無料化」の提言は、たしかに、民主党の提言以前に「ザ・リバティ」にて提言しております。

●ザ・リバティ 1991年1月号 1998-11-27発行
 「高速道路無料化でジャパニーズドリーム実現へ!」
●ザ・リバティ 2000年7月号 2000-05-30発行
 「高速道路の無料化を」

「ザ・リバティ」の提言する「高速道路無料化」は、経済成長戦略のもと税収増による高速道路無料化が可能だという提言であったと記憶しております。

民主党の主張する無料化の真相については、少々、大丈夫!?という事情があります。普段、大前研一氏のBBTで勉強もしている私ですが、何度か聞いた話です。

自民党や民主党議員を対象に、大前研一学長が「プレート課税方式による高速道路無料化」の提言を勉強会で行ったのですが、議員の先生方の理解力がなく2,3分で寝込んでしまうような方々で、「そうか、わかった」と云って、翌日には、きれいさっぱりわからなくなっているようです。その後、「高速道路無料化」というキーワードだけが、独り歩きしている感があります。

プレート課税方式で約12、3年行えば、道路公団の作った借金が返済でき、その後、国道0号線ということで、無料化が可能という提言説明でした。ひとつの方法として堅実で、個人的には、いい方法だと思います。

ただ、その提言が理解もできない民主党議員の方々、相変わらず、「高速道路無料化」と試行錯誤を繰り返し、マニフェストの全面見直しとは、「マニフェスト詐欺」としか言えません。

特に、国民が知っていないと思われることは、現在、社会実験として無料化されている一部の高速道路無料化は、車を利用しない人達の税金も投入して、無料化分の使用料を補っているということです。

NEXCOの企業努力で、安くしているわけではないということです。車を利用しない人達の税金まで、じゃぶじゃぶとつぎ込んでいるのです。マスコミや民主党は、こういう都合の悪いことは、一切口にしません。知っていましたか!?

三宅氏が「幸福の科学は、リアリティーがあってまともだ」というのは、何十年も前からというより初めからまともです。聞く耳をもたない人が、特に、メディア関係の方々の経営陣には多く、これが国難のひとつの原因でもあります。

真実の報道がなされ、「マスコミによる洗脳」から解放される日が来るといいですね。

【お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

by happyscience | 2011-01-23 10:19

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


by happyscience
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る