<   2011年 04月 ( 39 )   > この月の画像一覧

サタデーナイト in エリア5反田


Stream videos at Ustream

月刊「ザ・リバティ」ミステリー取材班こと、アカイコウジが「UFOパニック!」取材・調査の中でつかんだ新事実を、毎週土曜の夜10時、あなただけにカミングアウトします!その名も「サタデーナイトin エリア5反田」――。UFO、宇宙人、2012年問題、UMAなど、「常識」の奥にある真実をあなたに!
・コーちゃんのブログ
・アメブロ 「mayu★channel」
・竹本良さん 「SECTION44」




マンガ本当にあった宇宙人のヒミツ

青空出版 (2011-04-21)
売り上げランキング: 19685


[PR]
by happyscience | 2011-04-30 22:44 | USTREAM

「US NAVY トモダチ作戦」の裏で暗躍する中国窃盗団


昨日、惠隆之介氏の講演会の中で聞いた話です。被災地に中国の窃盗団が入って、金品を根こそぎ奪っているそうだ。その強奪ぶり、震災で亡くなった遺体の金歯まで奪っているそうだ。

 こういうことをマスコミは、世界に報道し、中国の火事場泥棒をひっとらえるべきだ。そして、中国大使館の大使を呼びつけ、厳重に抗議するべきだ。勇気あるマスコミは、いないのか!?

[PR]
by happyscience | 2011-04-30 07:52 | メディア

【ついき秀学のMirai Vision】軍事に疎い首相とメディアの弊害

c0190267_7153446.jpg 東日本大震災は、死者・行方不明者が3万人に迫る戦後最大の自然災害となりました。幸福実現党では義援金を募集、28日までに約5900万円が集まり、被災地への寄付を行いました。震災発生翌日には、わが党スタッフが救援物資を届けに空路で被災地入りしましたが、その際、羽田空港で50箱の救援物資を携行していることを告げると、航空会社も被災後初の大口の救援物資輸送だったようで、即断で輸送料を無料にしてくださいました。幸福の科学グループでは、このように生活必需品を現地に送ったり、犠牲となった方々の慰霊や、被災地の復興を祈る祈願を執り行っています。

 ◆自衛隊を正しく使えない菅首相

 未曾有の災害に対し、被災地への救援活動も空前の規模で展開されました。菅直人首相は自衛隊員の半数近い10万人を投入。その活動は人命救助や物資搬送、給食支援、さらには遺体収容や埋葬、福島第1原子力発電所での放水、放射能除去作業と多岐にわたっています(ただし、25日に北沢俊美防衛相が10万人態勢の縮小に向けた検討を指示)。

 しかし、防衛省に打診せず、部隊運用を無視した思いつきで「10万人態勢」を指示した菅首相は、第二次世界大戦の日本軍と同じく、兵站や継戦能力の維持を軽視しているようです。

 被災者には温かい食事を提供する一方、自衛隊員の食事は乾パン、缶詰など冷たい食事のみで、シャワーも満足に使えないといいます。交代要員も用意されていません。過酷な作業が続くなか、彼らの疲労は限界に近づきつつあり、災害派遣中の自衛隊員から2人の死者が出ました。

 また、災害派遣への大量動員で本来の自衛隊の任務である国防が手薄になったところに、中国軍機が海上自衛隊の護衛艦に異常接近したり、ロシア軍機が日本領空に接近するという事態が頻発しています。政府は、国防と災害派遣に立ち向かう自衛隊の増員を図るべきでしょう。

 ◆親日国・台湾を亡ぼす沖縄メディア

 今回の震災では、世界中の国々から支援の手が差し伸べられましたが、なかでも米軍による「トモダチ作戦」は質量ともに圧倒的なものでした。

 特に在沖縄海兵隊は震災発生翌日から、沖縄の兵站施設から燃料や食料・水などの救援物資を被災地に輸送し、仙台空港滑走路のがれき撤去などでも活躍しています。にもかかわらず、「琉球新報」や「沖縄タイムス」といった沖縄の主要メディアは、震災で明らかになった海兵隊の存在意義や普天間飛行場の地理的優位性を否定し、海兵隊員の支援活動を「政治利用してはならない」などと的外れな主張をしています。

 一方、台湾からは今回の大震災で144億円(21日時点)もの義援金が日本に寄せられており、一国の義援金の額ではおそらく世界最高とみられ、その親日ぶりは群を抜いています。

 実は、沖縄の海兵隊は日本の防衛上、重要な抑止力となっていることはもちろんですが、中国に虎視眈々(たんたん)と狙われている台湾にとっても、中国からの奇襲攻撃を防ぐ上で最大の抑止力の一つとなっています。

 しかし、琉球新報、沖縄タイムスともに、軍事や国際政治の正しい知識の欠如から、海兵隊は台湾防衛に死活的な意義があることを県民に知らせることなく、飛行場が危険だからと県外移設を一方的に主張し続けています。飛行場の危険性を除去しながら抑止力を維持するには、県内の辺野古への移設しかありません。

 今回の震災で最大の親日国の一つであることが明らかとなった台湾を、その偏向報道により滅亡に追いやる両紙は、もはや人の道に反する存在と言うべきでしょう。

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/110429/mca1104290501002-n1.htm
                   ◇
【プロフィル】ついき秀学

 ついき・しゅうがく 1971年、大阪府生まれ。東京大学法学部政治コースを卒業後、宗教法人幸福の科学に入局。財務局長、専務理事などを歴任。2009年、幸福実現党に入党。10年7月、幸福実現党党首に就任。妻と2男の4人家族。趣味は読書と散歩。

[PR]
by happyscience | 2011-04-30 07:16 | 最新情報

4/29 21時【幸福実現TV】USTREAM配信 ~第6回「風評被害」~



今回は、幸福実現党幹事長代理 小島 一郎と
福島県出身の政調会スタッフ 佐々木勝浩が

南相馬市桜井市長との面会、南相馬市の現状、
そして、計画避難区域となっている「飯舘村」を初めとする

「風評被害」

の現地取材等のレポートを放送します!!

[PR]
by happyscience | 2011-04-28 23:55 | USTREAM

幸福の科学 聖地・四国正心館 伊藤館長 七の日講話





【お問い合わせ】
幸福の科学 聖地・四国正心館
〒772-0051 徳島県鳴門市鳴門町高島字竹島150
TEL: 088-687-2511
FAX: 088-687-2522
http://www.seichi-shikoku-irh.jp/index.html

幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら


【Google Crisis Response】
東北地方太平洋沖地震に関する災害情報をまとめたページ
http://goo.gl/saigai

[PR]
by happyscience | 2011-04-28 23:18 | 精舎・支部紹介

Happy Science Group Introduction





【お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら


【Google Crisis Response】
東北地方太平洋沖地震に関する災害情報をまとめたページ
http://goo.gl/saigai

[PR]
by happyscience | 2011-04-27 08:10 | 最新情報

ソウル(魂)トレイン作戦 自衛隊と在日米陸軍の共同復旧作業



自衛隊と在日米陸軍は21日、津波で駅舎にがれきが流れ込んだJR仙石線野蒜駅と陸前小野駅の復旧作業を共同で開始。キャンプ座間(神奈川県座間市、相模原市)の米陸軍約­40人と、自衛隊の16人が参加。米兵は駅舎に流れ込んだがれきや割れたガラスなどを手で除去し、トラックに積み込んでいた。自衛隊員は、ホームや線路をふさいだ巨木を切­断し、重機で撤去した。米側は周辺での作戦を「ソウル(魂)トレイン」と命名。現地で指揮を執ったアラン・ネイランド大佐は「駅は地域社会の人々にとって大切なインフラ。­復旧のために魂を込めて作業したい」と話した。

【コメント】
米軍は、日本の被災地の復興支援をオペレーショントモダチ作戦、ソウルトレイン作戦と命名。使命感を持って被災地の復興支援活動にあたってくれることに、日本人として心から感謝いたします。

[PR]
by happyscience | 2011-04-25 14:22 | メディア

「4月生まれ お誕生日パーティー」ちょっと、限定公開します



ここだけでの公開ですが、安芸支部での4月のお誕生日パーティーの様子です(笑)!
こんな感じで、楽しく毎月やっています。
いろいろと毎回サプライズな企画、出来事、ゲームが白熱し楽しいですね。
今回は、ドイツから帰国された方も加わり、グローバルです。
また、今日は、重大な植福の決意発表もありで。いよいよか。

毎回、新たに参加される方もいらして、うれしいです。
いっぺん、遊びにきんさい!安芸支部(広島弁)

[PR]
by happyscience | 2011-04-24 23:47 | 活動

未来ビジョン『佐々淳行が斬る、ニッポンの危機管理』





BS11で毎週土曜夜18時30分より放送の番組。
ニッポンを元気にする技術や考え方を毎週紹介。
HP→http://www.bs11.jp/news/960/ Twitter→mirai_vision

今回のゲストは、元警察官僚の佐々淳行さん。

[PR]
by happyscience | 2011-04-24 23:33 | メディア

【幸福実現党】島嶼防衛に備えよ

本日は岐阜3区支部長の河田(かわだ)せいじ氏より「島嶼防衛に備えよ」と題し、
メッセージをお届け致します。

☆゜・:.。. .。.:・゜f
【河田せいじ氏寄稿】

今回の自衛隊の震災活動を通じて出てきた第二の課題は「島嶼防衛への備え」です。

「困ったときの友こそ真の友」という諺がありますが、米軍が2万人の兵力をフル回転させての「トモダチ作戦」を展開する一方、自衛隊の約半数が震災支援活動に投入され、国防が手薄になった隙を狙って「火事場ドロボウ」をするような国もあります。

c0190267_2373798.jpg3月26日、東シナ海で、中国のヘリが、海上自衛隊の護衛艦「いそゆき」に異常接近。続いて4月1日にも、同じく東シナ海で、中国の双発プロペラ機が「いそゆき」に近接飛行しました。3月7日以降、3回目となる海上自衛隊艦船への挑発行為です。





さらには、ロシアも3月17日と21日の二回、我が国の領空に接近しました。

いずれも、10万人体制で災害派遣にあたる自衛隊の対処能力を試しているものと思われます。

表向きは、大震災への支援と協力を表明しつつ、裏では実にしたたかなのが我々の隣国です。

香港で一番発行部数の多い新聞社「東方日報」は、3月19日の論評で「日本が大震災で混乱している機に乗じて、中国は尖閣諸島を奪取すべきだ」と主張しました。

また、先日の31日に中国が発表した防衛白書には「領土問題においては、尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題では絶対に譲歩しない」と言及しています。

自衛隊の震災支援活動が長期化し、国防が手薄になっている今こそ、国防の大きな危機です。政府は防災・国防という「二正面作戦」に耐えられるだけの自衛隊の増強・増員が急務です。

災害対策も国防も「予期しない事態が突然やってくる」という点で全く同じです。

今回の震災で、菅政権の危機管理能力の欠如が明らかになりましたが、震災で危機管理ができないようでは、ましてや国防の危機管理などできるはずもありません。

本当に国民の生命と生活が一番と思うなら、政府は一刻も早く国防強化を行うと共に、「憲法9条適用除外」を政府見解として発表し、国難に備えるべきです。

河田 せいじ
c0190267_2335093.jpg















HP: http://kawadaseiji.blog45.fc2.com/

[PR]
by happyscience | 2011-04-24 23:20 | 最新情報

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


by happyscience
プロフィールを見る
画像一覧