<   2010年 12月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2010年も大変お世話になりました。



本年も大変お世話になりました。
そして、日々、幸福の科学グループの活動をお支えくださり、
誠にありがとうございます。

c0190267_2258660.jpg

さて、『創造の法』の年としてスタートした2010年。
「宇宙の法」入門
「宇宙の法」入門
posted with amazlet at 10.12.31
大川 隆法
幸福の科学出版
売り上げランキング: 22042


年初から『「宇宙の法」入門』が収録され、
UFOや宇宙人に関する驚愕の事実が明らかにされました。

c0190267_2343037.jpg
4月には幸福の科学学園 中学校・高等学校が開校。
教育再生のモデルにならんとする第一期生たちの成長は、
教育界の大きな希望を担っています。

c0190267_2394487.jpg

また、政局の変動や近隣諸国の動向が世間を騒がせはじめ、
幸福実現党への期待の高まりが、ますます実感された年ではなかったでしょうか。

宗教界、教育界、政治界と、その活動領域が拡大を続ける幸福の科学グループ。



c0190267_2312543.jpg2010年、幸福の科学グループ創始者である大川隆法総裁は、一人でも多くの人々の心に幸福の灯をともすべく、全国・全世界を回り、200回を超える説法や公開霊言を行いました。


また、書籍を121冊以上発刊
驚異的なペースで説法・書籍発刊を行い、日本と世界に幸福な未来を拓くための活動を続けています。

2011年も、日本、そして世界に希望の光がともるよう、幸福の科学グループは歩んで参ります。

来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


【2010年の説法回数】229回
229回の説法のうち、ブラジルでの海外講演5回、国内では、横浜アリーナなどで開催された大講演会が5回、公開霊言も100回近くに上っています。
各地の会場では、長年患っていた病気が突然治ったり、積年の心の葛藤が解消したりといった様々な奇跡が続出しています。

【2010年の発刊書籍】121冊
44冊の霊言を含む、121冊の著書を発刊。
そのテーマは、心の問題や健康、家庭、仕事、経営のほか、政治、経済、国際情勢などの幅広い分野に渡っています。
また、宗教的秘儀である「霊言現象」を公開し、書籍化。
全世界に向けて、霊的世界の実証をし続けています。


幸福の科学 公式HPより
http://www.happy-science.jp/medianews/70.html

【お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

[PR]
by happyscience | 2010-12-31 22:53 | 最新情報

【政治】民主党、マニフェスト全面見直しへ 財源捻出が限界に

 民主党は2009年の衆院選マニフェスト(政権公約)を全面的に見直す方針を固めた。子ども手当や高速道路無料化など巨額の歳出を伴う政策を念頭に、来年8月をめどに結論を出す。財源捻出が限界に近づき、見直さなければ、12年度以降の予算編成が極めて難しいと判断した。

 玄葉光一郎政調会長(国家戦略相)は朝日新聞のインタビューで「11年度予算編成で当初想定していたほど財源が捻出できないとわかった。マニフェスト見直しの議論をきちっと整理し、国民に正直に説明する必要がある」と述べ、マニフェストを見直す考えを明らかにした。岡田克也幹事長も22日、同様の方針を示している。

 民主党は09年マニフェストで、子ども手当を月額1万3千円で支給し始め、10年度から2万6千円に増額するとしたが、7月の参院選マニフェストでは「財源を確保して増額」と修正。今後は12年度予算案の概算要求直前の来年8月をめどに、財源と実現可能な政策を絞ってマニフェストを見直し、12年度の予算編成に反映させる考えだ。

 同党は09年マニフェストで、総予算を組み替えて16.8兆円の財源を生み出すとしたが、11年度予算編成では事業仕分けで生み出した財源は約3千億円で、「埋蔵金」など7.2兆円の税外収入に頼らざるを得なかった。玄葉氏は「11年度中に消費増税を含む税制改革の成案が得られなければ、12年度予算は窮屈になる」とも語り、予算編成作業は限界との認識を示した。

 一方、自民党など野党は民主党のマニフェストを「ばらまき」と批判しており、マニフェスト見直しで国会運営などで野党の協力を得やすくする狙いもある。(山下剛)
ashi.com⇒http://www.asahi.com/politics/update/1229/TKY201012290369.html
[PR]
by happyscience | 2010-12-30 22:30

西広島支部精舎 『2011年 年越し参拝 新年大祭』のご案内


(2010年12月28日 幸福の科学 西広島支部精舎にて撮影)

サクセス№1の皆さんのPRによる
西広島支部精舎『2011年 年越し参拝 新年大祭』のご案内です。

12月31日の10時から1月3日の16時まで

オールナイトで西広島支部精舎を開館


【祈願開催日時】
 1月1日 10時30分 13時30分
 1月3日 13時30分

・新年成功発展祈願 ・新年経済繁栄祈願 ・新年結婚祈願
・新年家内安全祈願 ・新年学業成就祈願


一般には、31日大晦日に煩悩を祓う除夜の鐘を鳴らします。
幸福の科学西広島支部精舎では、今年初、一人ひとりが法鈴を鳴らし、
今年一年を無事に­過ごせたことの感謝をしてしめくくります。
どなたでも、ご来館、参拝いただけます。
心よりお待ちしています。

幸福の科学 西広島支部精舎
〒733-0822 広島市西区庚午中3-8-6
Tel: 082-274-7717
Fax: 082-274-7718
電車 : JR西広島駅より広島電鉄・宮島線(宮島方面)「古江」(ふるえ)駅下車、徒歩約5分
車 : 五日市ICより西広島駅方面へ車で約15分。
駐車場 : 支部専用駐車場あり(収容台数約8台)
http://www.happy-science.jp/shoja/location/index.php?m=search&t=branch&k=169

■仏法真理塾『サクセスNo.1』 (詳しいご紹介)
http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/about­/activities/02.html
未来の菩薩を育て、仏国土ユートピアを目指す!
『サクセスNo.1』は、宗教法人・幸福の科学による信仰教育の機関です。
《愛》《知》《反省》《発展》の四正道をバックボーンとして、信仰教育・徳育にウエイ­トを置きつつ、将来、社会人として活躍するための基礎学力の充実、応用学力の形成にも­力を注いでいます。

次世代を担う子どもたちを守り、未来の菩薩を育てる。それが『サクセスNo.1』です­。


【編集後記】
先日、西広島支部の方から当布教所で「新年大祭の案内」を掲載してほしいというお話をいただきまして、資料のチラシをいただきました。チラシだけでは、情報不足で現場取材の必要を感じまして、お仕事の合間をぬって取材に行ってきました。

が、実は、3日間の閉館日にあたっていたようで、取材は、NGかなと思っておりましたところ、サクセスの生徒さんが、支部のほうが家で勉強するより集中できるからということで、サクセス№1用に開館することになりました。

取材は、支部長さんか企画された方にお話をいただきたいと思ったのですが、今日は、サクセスの生徒さんだけでしたので、せっかくですので、サクセスの生徒さんにPRしてもらうことにしました。

実は、サクセス№1は、一般公開での映像は、見あたらないようなので、You Tubeでは、全国初のようです。

さて、西広島支部の新年大祭ですが、オールナイトで12月31日から1月3日16時までだそうで、これは、気合が入っています(笑)。

企画を見ると4つくらいあるようなんですが、1つ目。

大晦日は、だいたい、お寺さんで除夜の鐘をついたりしますけど、皆さん、つかれてますか!?私は、小学校のとき、カブスカウトでお手伝いをしながら、お寺で寒いなか夜中についた記憶がかすかにある程度です。

煩悩を祓うということで、西広島支部では、31日の大晦日は、法鈴を一人ひとりが鳴らし、今年一年を無事に過ごせたことの感謝をするそうです。導師が祈願祭のときに使用するものですね。これは、貴重ですね。c0190267_3315592.jpg
c0190267_3201699.jpgそれと、2つ目の企画として、絵馬を用意されているそうです。新年の誓いを奉納できるそうです。合格とか結婚とかもいいんですよね!?

c0190267_3211365.jpgそれと、気になっている3つ目の企画で、今日、実は、取材したかったのですが、『仏弟子すごろく』というのがあるそうです。
なんじゃ、こりゃ!?(笑)

今日、現物はないそうで、現在、制作中だそうです(笑)。こういうことを考える人、青年部時代に思い当たる人がいたので、もしやTさんという人ではないですか?と聞いたら、ピンポーンでした。そういう方います(笑)。

どんな「すごろく」なんですか?と聞いたら、仏弟子が精進していく「すごろく」。まあ、それは、文字通りすぎるのですが、悟りを開いた、しかし、慢心し、魔境に陥り退転したとか、どうも、そういう感じになっているそうです。サイコロの振り具合で、進化、退転を繰り返すということでしょうか。

それと4つ目の企画として、信仰心ステップアップに役立つ『支部お百度帳』を作製されているそうすよ。

是非、広島県外から広島に寄られることがあれば、お立ち寄り下さいませ!


◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

[PR]
by happyscience | 2010-12-29 02:22

未来ビジョン『いじめをなくせ!教育再生のカギ』





BS11で毎週土曜夜22時30分より放送の番組。
ニッポンを元気にする技術や考え方を毎週紹介。
http://www.bs11.jp/news/960/

今回のゲストは中京女子大学名誉教授 加藤十八さんです。「いじめ栄えて国亡ぶ」などの著書も執筆されており、アメリカと日­本の教育現場を研究されてきた加藤先生に教育現場にはびこるいじめの闇についてお話を­伺いました。
いじめは許されるものではありません。
子ども、親、教師はどのような姿勢をとるべきなのか。ご注目ください。

[PR]
by happyscience | 2010-12-28 23:02

『救世の法』 ~信仰と未来社会~

c0190267_2232026.jpg

民族の違い、思想の違いから争いが生まれ、人々の悲しみが世界を覆っている時代。
地球神エル・カンターレがその姿を現し、人類を導く普遍の真理を説き続けています。
肌の違いを超えて、世界が一つになるために。
すべての人へ、この『救世の法』を贈ります。

『救世の法(信仰と未来社会)』のもくじ

第1章 宗教のすすめ
――学校もマスコミも教えてくれない「宗教の大切さ」

第2章 導きの光について
――大いなる仏の慈悲を感じ取ろう

第3章 豊かな心を形成する
――人類の危機を乗り越えるために

第4章 宗教国家の条件
──日本は「宗教を尊敬する国」であれ

第5章 信仰と未来社会
――宗教と科学の融合が未来を切り拓く

第6章 フォーキャスト(Forecast)
――地球の未来を創造する力とは

c0190267_22391854.jpg

特設サイト⇒こちら


【お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03-5793-1727
(火~金:10時~20時/土日:10時~18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

◇お近くの「支部」を知りたい方は、こちら
◇お近くの「精舎」を知りたい方は、こちら

[PR]
by happyscience | 2010-12-26 22:40

【公立学校】教職員の精神疾患による休職5458人 過去最高を更新

 平成21年度中に精神疾患を理由に休職した公立学校の教職員が、過去最多の5458人となったことが文部科学省の調査で分かった。前年度から58人増えており、増加は17年連続。病気休職全体に占める割合も63・3%で過去最高となった。

 文部科学省は「生徒指導も複雑になっているうえ、学校に対する保護者の要望も多様化しており、教職員の負担が大きくなっていることが精神疾患増加の一因」と分析している。

 文科省は全国の公立小中学校、高校などの教職員約92万人を対象に、21年度中の病気休職や懲戒処分の状況を調査した。

 精神疾患を理由とする休職者は4年度以降、増え続けており、同年度の人数(1111人)と比較すると5倍近くになっている。年代別では50代以上が多く38・8%を占め、次いで40代が35・3%、30代が19・2%、20代が6・7%だった。

 ほかの病気も含めた病気休職者全体も、前年度比49人増の8627人で過去最高を更新した。

 このほか、文科省の調査で、21年度に不祥事で懲戒処分を受けた教職員は943人で前年度より116人減ったことも分かった。

 このうち体罰による処分が10人増えて150人。ほかには交通事故が378人、わいせつ行為が138人、公費の不正受給などが25人、国旗掲揚や国歌斉唱をめぐる問題行動が24人などだったが、いずれも前年度よりも減少した。

[PR]
by happyscience | 2010-12-26 14:01

【北方領土】大使更迭 ロシアメディア「菅政権の失態、責任転嫁」

c0190267_142164.jpg 【モスクワ=副島英樹】河野雅治・駐ロシア大使が更迭されるとの報道が、ロシアで波紋を広げている。メドベージェフ大統領が11月に北方領土・国後島を訪問したことを巡り、事前の情報収集が不十分だったためとされるが、ロシアメディアは「菅政権が自らの失態の責任を大使に負わせた」などと伝えている。

 24日付の独立新聞は「東京は大使を『上役の代わりに罪を着せられる人』にした」との見出しで報じた。「下っ端の罪にする」ということわざに引っかけたものだ。

 同紙は、大使を代えても日本政府が「領土要求を声高に唱える」姿勢のままでは、対ロ外交を巡る失態は続くと指摘。政権は支持率アップのために領土問題を利用しているとし、前原誠司外相の「不法占拠」発言や空からの北方領土視察をその例に挙げた。

 大使更迭の問題は、24日に生放送された3主要テレビ局トップとメドベージェフ大統領との対談番組「今年の総括」でも取り上げられ、大統領は「極めて残念」と戸惑いを見せた。

 一方、ロシア外務省のサゾノフ情報局次長は23日の定例記者会見で、「日本の内政問題だ。大使の任免権は奪えない」とだけコメント。省内では「それも大使の運命」との同情の声が聞かれた。

 今回は、大統領の国後訪問の情報が首相官邸に上がらなかったとして問題視されている。しかし、大使館側は「直前には『行く』との情報を本省に伝えた」と主張、モスクワと東京の言い分が食い違う異例の事態になっている。

asahi.com
http://www.asahi.com/international/update/1225/TKY201012250140.html

[PR]
by happyscience | 2010-12-26 01:40

【国際】 韓国は衝突ビデオを公開 中国側が非を認めて一歩引く結果に

 韓国於青島(オチョンド)沖で18日に発生した韓国海洋警察庁の警備船と中国漁船の衝突事件が沈静化に向かい始めた。中国漁船の乗組員が海洋警備艇に体当たりしたことを認め、事態は急転換をみせた。韓国メディアは「ビデオを使ったことで中国が一歩引いた」と論じた。

 韓国の海洋警察に逮捕された中国漁船の乗組員3人は23日、事件当時韓国海洋警察の停止命令を聞いており、取り締まりに抵抗する過程で警備船と衝突したことを認めた。

 中国外交部の姜瑜報道官は23日の定例記者会見で「中国は韓国と意思疎通を行っており、協議を通じて早期に解決する」と述べた。中国漁船側の損害賠償と行方不明者の全力捜索を強く求めた21日の定例会見での強硬姿勢とは対照的だ。

 韓国メディアも姜報道官の発言に注目、「21日の強硬姿勢とはまったく違う雰囲気だ」、「ビデオ映像を提示したら引いた」などと伝えた。

 中国漁船事件発生後、韓国の外交通商部は駐韓中国大使館に事件当時のビデオと中国漁船が韓国側の経済排他的海域で違法な操業していたことを立証できるレーダーの記録を提示した。ビデオは一般向けにも公開した。韓国では、これらの証拠提示と乗組員の陳述が中国政府の強硬姿勢を一転させたと見方が多い。

 一方、韓国外交関係者は「中国政府は、対立が続く場合共同水域での中国漁船の操業がいっそう厳しくなることを考慮したようだ」と述べた。両国政府は中国漁船の転覆事件が両国の外交関係に悪影響を及ぼしてはならないという点では同じ認識を示し、早期解決のためのメッセージを交換したという。
Livedoorニュース⇒http://news.livedoor.com/article/detail/5230258/
[PR]
by happyscience | 2010-12-25 13:43

【尖閣ビデオ】尖閣映像流出で書類送検、停職処分の保安官が辞職



 尖閣諸島沖での漁船衝突映像の流出事件で、警視庁は、海上保安官を書類送検しました。また、海上保安庁は、この保安官を停職処分にしました。

 機密性が高いとされた映像は、結局、職員なら誰でも見られる映像で、内部調査が進めば進むほど、ずさんな情報管理体制が浮き彫りとなりました。機密性に焦点を当てると、過去の事例と比較しても免職に該当するのかどうかは判断が極めて微妙な案件でした。仮に規定にのっとって処分すれば、身内に甘いとの批判を受けかねない一方で、免職にまで大なたを振るうと、海保長官の更迭だけではなく、馬淵国土交通大臣への責任論が再燃する可能性もあり、ある幹部の一人は「もはや政治判断を仰ぐしかない」と話していました。最終的には、馬淵大臣が官邸と協議を重ねるなど、政治判断が重きをなす結論になったといえます。停職処分を受けた保安官は、22日午後に辞職したということです。

c0190267_2148597.gif



保安官の名前、顔が映像で出されたということは、犯罪者扱いということか。
この国は、中国の属国化となり果ててしまっている。
まさに末法の世。

何が正しく、何が間違っているのかわからない、暗雲たなびく時代にこそ、救世主は降臨する。
人類は、『救世の法』をひもとくことにより、未来が拓けるだろう。

c0190267_221013.jpg


[PR]
by happyscience | 2010-12-22 21:53

【幸福の科学出版】『救世の法』 特設サイト

c0190267_21244798.jpg
特設サイトこちら
c0190267_2130473.jpg『救世の法』をひも解く7つのヒント

なぜ、宗教は必要なのか。
どうして信じる必要があるのか。
幸福の科学は何をめざしているのか。
その答えが、この1冊に。
 

[PR]
by happyscience | 2010-12-22 21:20

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


by happyscience