9次元霊 マヌの霊言

前回に引き続き「夢の未来」さんのブログから2つ紹介いたします。
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マヌの霊言 9次元霊マヌ様の故郷の星について
私の故郷の話になりますが、随分、昔の話です。私の故郷はオリオン星座にありました。
故郷のオリオンの星は、地球時間西暦2010年時点で人は住んでいません。死滅しました。
なぜ滅びたのかと言うと、オリオンで核戦争が起きたのです。
私たちは平和勢力で組織的に地下要塞で抵抗運動をしていましたが、武器を持った勢力に敵わなかったのです。そのため星の最後を悟り、UFO船団で脱出しました。その後、星に残ったものたちは核戦争で滅亡しました。
私たちの当時のUFOは大きな船で全長2キロもあり、船内に、人工太陽、生活空間としての街がありました。そのUFOで8年から9年位かかって地球に到着したのです。
偉大なる主エル・カンターレに招かれて地球に来れたのです。
ですから、私の使命は、地球人が最終戦争によって地球を破壊し、宇宙のさすらい人にならないようにすることです。

レムリアの真実 9次元霊マヌの霊言
質問:リエント・アール・クラウド様から、ラムディア種という人類がいたと、宇宙の法でお教えいただいていますが、ラムディアにいくつかの種族が住んでいたのでしょうか?

ラムディア大陸には、大きく分けて3つの種族が暮らしていました。
1.赤色人種
2.白色人種
3.褐色人種
この中には、宇宙から来たも者が多く、人間に変化していない者もいました。
赤色人種は、現在は滅びています。赤色人種の身長は2メートル30センチから3メートルくらいです。これが巨人族の元になった人種です。その後、人類種との交配による3種類の肉体が作られました。男性と女性と両性の3っつの種族です。珍しいのは両性種です。手が4本、足が4本あり、普段は8本の手足をもって生活し、交配するときだけ分離体となって交尾していました。
白色人種は、欧米系の人種に近いノルディック系で身長180センチくらいが多くいました。
最後の褐色系人種は遺伝子的に、各星々別れ、褐色、黄色、黒に分離していました。
もともとアフリカには黒人が住んでいました。アフリカには青白い人間も生息していました。
北アフリカには白人も住んでいました。これらをラムディア種と称しています。
ラムディアのラは、LAやRAと書いて光、神の光という意味です。
ラムディアのムは、マザー、ママ、ムッタと言われていた母を意味します。
ラムディアのディアは、女性名詞で美しい大陸ということを現していました。
つまり、ラムディアという意味は、神の光に満ちた母なる美しい大地という意味です。
ムー大陸の命名の意味も、ラムディアと同じ、母なるものと関係しています。
このラムディアには、宇宙人も住んでいました。
その種類は、爬虫類形宇宙人、両生類形宇宙人、猛禽類形宇宙人、彼らと動物の違いは、高度な思考と感情を持っていた点です。彼ら宇宙人も、地球で肉体に宿り、魂が人間にシフトして行ったのです。宇宙人の中には動物に変化していった者もいます。魚と人間の中間種族がいました。
恐竜の小型の種族、水陸両用の種族は河童とよばれるようになった生物もいました。
これらがラムディア種の中に存在していたのです。
その後、地上の生活に適性のある形に変化したものと、動物になったものがいるのです。

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by happyscience | 2010-03-18 03:24

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