The Liberty 10月号 映画「仏陀再誕」の魅力

c0190267_143653.jpgこんにちは。
今回は、The Liberty 10月号より、来月、10月17日に公開になる映画『仏陀再誕』の魅力に迫る!という特集を紹介いたします。映画の公式サイトは、こちら↓

映画『仏陀再誕』公式webサイト

映画の魅力の前に、昨日、紹介していました大川隆法総裁のご法話がなくなり、別のプログラムに変更し開催されます。詳細につきましては、最寄りの各支部等にお問合せ下さい。

それと、私の紹介しておりました御法話の日付が間違っておりました。ご指摘下さった皆様、ありがとうございました。

さて、映画の魅力に迫るということで、リバティーを見ますと…。
ん~!?映画の紹介記事よりも場面の画像紹介がメインです。



ここでは、場面の画像は紹介できませんが、
「お前の居場所はこの世ではない。元の世界に還りなさい。」と合掌して諭す空野太陽(そらのたいよう)の姿。
首都壊滅!?というミサイル攻撃を受けているような場面。
UFOが襲来している場面。
病院の廊下や駅の線路にいる浮遊霊の姿を描写している場面。
「この津波は日本列島を飲み込む規模です。もはや避難はできません。」と津波が襲っている場面などが紹介されております。

このようなことが、近い将来起るのでしょうか。
最初の作品の映画、「ノストラダムス戦慄の啓示」という当時500万部くらい売れた書籍が映画になりました。その映画は、ノストラダムス自身の霊言による予言書でもあったと思いますが、いま、問題になっている北朝鮮の核ミサイルをすでに予言しておりました。

これは、現実問題となっていますし、UFO襲来の場面がありますが、You Tube でUFO画像で検索すると、そこらじゅうをスターウォーズの映画のようにUFOが飛びまくってます(汗)。
これってリアル(汗)→http://www.youtube.com/watch?v=up5jmbSjWkw
これって特撮ですか(大汗)⇒http://www.youtube.com/watch?v=lDd2I8fr06Y

そう、わたしの知り合いは、マジにUFOにさらわれたと言ってました。私は、そういうことって、よくあるよね~と返事しましたけど…(汗)。あってほしくないですよ!なんか、埋め込まれたんだとか言ってました。バードウオッチじゃねーんですから。

いろんな想像もつかないような問題が現実に次々と襲ってきたときに、一体、誰が問題解決の指針を示すことができるのかと考えたときに、鳩山さんでは、まこと頼りない限りです。

もっとも、ご自身で宇宙人と言っているくらいの人ですから、「事件が起こったときに、考えますよ。友愛外交で宇宙人と協定を結びますよ」とか、「自衛隊が勝手に出動するでしょうよ。そのときは、ハンコを押しますよ。」と、のんきなことを言いかねません。

「世界が闇に沈むとき、仏陀は再び蘇る。」
現代の抱えている問題を連想しながら、なぜ今、仏陀は蘇るのか。
現代人に仏陀はなぜ必要なのか、という問いを考えるきっかけになりそうですね。


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by happyscience | 2009-09-06 02:37

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


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