「幸福の科学」社会への貢献活動

幸福の科学では、幸福に生きる人々を増やすために、
宗教活動のほか、様々な社会貢献活動を行っています。


ブログを巡回していますと、幸福の科学に対する認識が、
大きく誤解されていることに残念な気持ちを持ちます。

特に日本のマスコミ報道は、宗教に対しては、宣伝になるようなことは、報道しないという暗黙のルールがあります。たとえ、それが社会に貢献したとしても、ほとんどなされることなく、むしろ、それは教団の利益や宣伝の目的ではないか、教団の拡張目的ではないかという視点で取り上げる傾向があります。

わたし自身は、本当にそうなのかといつも思います。私自身も一国民であり、一社会人として生活しておりますが、世の中に機会があれば、貢献したいと考えるひとりです。もし、幸福の科学がなければ、NPO法人などでボランティア活動をしていたかもしれません。

いまや、第一権力と化したマスコミは、首相を退陣に追い込むことも可能であり、偏向報道をすることにより、ある方向に大衆を誘導することが可能です。

ゼロベース思考、白紙の目で見るといいますが、マスコミによるバイアスがかかっている情報を、分析し、マスコミの意図を見抜くというのは、むつかしいというのが実感です。

わたし自身も大手広告代理店の仕事に関わっていたので、クライアントの要望が当然ありますので、その要望にこたえるように企画を練るものです。そういう事情を知っていれば、落とし所を観察しつつ、情報を分析できますが、ふつうは、8割くらいは無意識に受け入れる方が大半なので、誘導されてしまうことになります。

いまは、ネットなどで、情報発信ができるような時代になりましたので、一人でも多くの方に、正しい情報が伝わることを願ってやみません。

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by happyscience | 2009-07-12 12:06

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


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