6・6街頭演説及び「国家の気概」セミナー感想

今日は、朝から駅前で、候補者は演説、私はパンフレットの配布をしました。(右は、最新パンフかポスター。今日は、違うパンフを配布)

いろいろと質問を受けることが多くて、びっくりしたんですが、なかでも、一番多い質問が、
「新しい政党なんですか?いつごろ、できたんですか?」という質問が多かったですね。

「5月下旬なんです(苦笑)。正確な日付は…(汗)。でも、全国の比例区と小選挙区から立候補者が出ますので、実は、凄い政党なんですよ。それで、このイケメンの方も立候補しますし、このわかりやすくて、こうなったらいいなあっていう政策、いいでしょ!?これ、誰かが言って欲しかったことですよね。ついに言ってくれたという感じですよね」

「ほんと。そう言う人いないよね。自民も民主も。なら、応援するから頑張ってね!」という方が、意外に多くいらっしゃいました(涙)。

なかには、「頑張って日本を守ってくれ!たのむ!」と握手される方も…。あの~(汗)。
守護・指導霊さま、ご指導誠にありがとうございます!今度は、辻立ちにチャレンジします!


そして、「国家の気概」セミナーに参加。
感想なんですが、やはり、私利私欲のない宗教人こそ、執着を絶って、馬鹿になれるというか、政治家になれる。わたしも似たような馬鹿な人生ですが(苦笑)。誠心誠意、世のために人のために「不惜身命」の気概で奉仕する人が政治家になるべきだと思います。

小林早賢幹事長が話していたことですが、専門筋によると、北朝鮮の核は、最速で半年で完成できるかもしれないと言ってまして、3年じゃあ、なかったんですかと目が点になってしまいました。それが本当なら、えらいことです。平和ボケでいられるというか寿命というか、へたするとあと半年で朝鮮半島がえらいことに。

次は、日本に打ち込んでくる。そして、金正日に植民地化されてしまうんかいな。将軍様、バンザーイの未来など、絶対にありえん!ありえん!ありえん!あのロボットのような軍隊の行進は、絶対にできんから収容所送りだ。きっと。ありえん…。仮にそれを逃れても、このブログを発見され、政治思想犯にされてしまうな。まちがいなく。収容所送りか、公開処刑だな、これでは。ありえん未来だ。

これは、冗談のようで本当にありうる話だ。だって、刈谷さん拉致事件のときに、犯人はオウムだというチラシを全国の有志で配布したり、全国で抗議をしなかったら、オウムに強制捜査も行われず、自作自演のハルマゲドン「サリンによる東京都民殺戮計画」を実行し、全国でロシア製の古いヘリコプターでサリンをばらまく計画だったのだから。そのくせ、自分たちだけ生き残るように、信者にならないと生き残れないように、全国のオウムの施設に空気清浄機やら防毒マスクを持っていたのだ。あのとき以来の緊張感だ。


95年のオウムの話は、この書籍に詳しい。あのときゃ、いきなり、お仕事の休憩時間やらお菓子の時間を使って、やらんといけんようになった。県警本部の前やら市内の中心地でチラシをまきまくったので、こいつら、おかしい奴らだという目でおもいっきり警察ににらまれた。会社の人にも何やっとんやという世界だった。

強制捜査がオウムの施設にはいって、次から次へと真相が明らかになって、マジにびっくりした。だから、いまの話も洒落にならないのだ。オウムと一緒にされては、マジに話しにならん。こっちは、解体のきっかけをつくったほうだ。あの麻原彰晃と金正日の話しの通じなさは、瓜二つだ。

それにしても、未来の明暗をわける選挙がワンチャンスとは…(超大汗)。あ~、あの映画「ノストラダムス戦慄の啓示」のラストシーンがマジに迫ってくるんかいな。今度は、オウムよりたいへんだ。91年と95年の俺、甦れ!

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by happyscience | 2009-06-08 00:00

「この世とあの世を貫く幸福」と「仏国土ユートピア」の実現を!


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