オバマ守護霊インタビュー②




こちらは、英語版のユーチューブです。ネイティブで理解できるといいですね。

今日は、オバマ守護霊インタビュー②です。
インタビューは、11月、オバマ氏の勝利宣言直後に収録されているようです。

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「経済危機の克服に、すごいアイデアがあるわけではありません」

オバマ氏のアメリカと世界に関する考え方を知りたいのですが。(※やり取りは英語で行われた)
彼(オバマ)の考え方や見解について述べることはできます。

わかりました。では、最初の質問です。アメリカの金融危機、経済危機についてどう考えていますか?
非常に難しい状況です。私たちは忍耐が必要です。この経済危機を克服するには4年以上は必要でしょう。私は金持ちから税金を取って、貧しい人たちに与えたいですね。しかし、本当のことを言うと、この事態にどう対処すべきかわからないので、(大統領に就任する)1月までに考えなければいけません。
非常に難しい。誰もこの経済危機、金融危機を克服できません。いま生きている人間にとって初めてのことなので、本当に難しい。
それでも、私は「変化(chage)」を訴えなければなりません。何らかの新しい波、新しい風が吹き、私たちを助け、アメリカの空気が変わるでしょう。そう願います。国民も頑張ってくれることを求めます。
私はマケインより若いので、この難しい事態を理解できますし、この問題と戦うことができます。ベストを尽くします。経済に関して新しい法律を作らなければなりません。それは次のステップなので、現時点ではこれ以上言えませんが、非常に難しい問題であることは確かです。正直言えば、(どうすればいいのか)さっぱりわからず、ただ、「変化」を訴えているわけです。すごいアイデアがあるわけではありません。


「中国は偉大な国。私は中国と先に話をしたい」

日本についてはどう考えていますか?
うーん、えー……。これはやさしい質問ではないですね。

日米が協力していくべきなのか、それとも、日本が自立すべきなのか?
そうですね、日米は協力しななければなりません。しかし、今後は方向性が少し異なります。私たちは共和党ではありません。私の主たる関心は国内のこと、合衆国自体にあります。国民の平等、特に黒人の平等です。私は彼らの平等のために全力を注がなければなりません。平等は民主主義の出発点です。アメリカで十分にチャンスを与えられていない貧しい人たちを救うことに、全力を挙げなければなりません。これが私の一番やりたいことです。日本は二の次と考えています。極東は……。

中国に関してはどのように考えていますか?
中国は偉大な国です。長い長い歴史を持ち、国土も広大な国です。中国の人たちとは友好的でなくてはなりません。中国とは緊密な友好関係を結ぶべきです。私は中国の首脳とホットラインを結んで話し合い、世界の方向性をつくり上げていきたいと考えています。それが世界の問題を解決するための、非常に簡単かつ直ちに実行できる方法です。私は中国首脳と良き友人になるつもりです。
私の見解では、中国から見たら、日本はハワイかカリフォルニアのようなものなので、私はまず中国の首脳と話がしたいのです。日本人は自分自身の考えを固めることができない
(Japanese people cannot decide their own opinion)。自分自身の考えさえもです。彼らは何を決めるにしても時間がかかる。私は日本の誰と話をすべきなのか、誰が決断しているのかがわからない。だから、私は中国と先に話がしたいのです。


(このインタビューはオバマ氏本人に対するものではなく、守護霊に対するものである)


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